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バウンドバウンド
(1996/米)
ジェニファー・ティリー

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★★★★★

テレビで「マトリックス リローテッド」をやっていたのでなんとなく「バウンド」を観たくなったので観た。
以前テレビでやっていたのを録画しておいたのだけど、たぶんこれを観るのは3回目。
2008.06.25 Wed l はひふへほ l COM(0) TB(0) l top ▲
 
不機嫌な赤いバラ不機嫌な赤いバラ
(1994/米)
シャーリー・マクレーン.ニコラス・ケイジ.オースティン・ペンドルトン

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★★★★

以前にも観たことあるはずなんだけど、どんな映画だったか全然思い出せなかったので改めて観てみた。
ずーっと前にテレビでやったときに録画しておいたやつを観た。
2008.06.24 Tue l はひふへほ l COM(0) TB(0) l top ▲

映画館で観た。
シリーズ5作目。
今回はおなじみの主人公ハリー・ポッターとその仲間たちが邪悪なヴォルデモート卿相手に、秘密同盟の“不死鳥の騎士団”と協力して戦う姿を描く・・・といった内容。
前回に引き続きゲイリー・オールドマンが登場してたのが印象的。

それにしてもハリーをはじめ出演者の子達はほんとに大きくなられて…。
このシリーズは1作ごとに彼らの成長を確認出来る映画だね。
あー、そういえばハリーの初キス・シーンもあったわぁ、オトナになった証拠??

★★☆

2007.07.28 Sat l はひふへほ l COM(0) TB(0) l top ▲
上映時間:134 分
製作国:アメリカ
初公開年月:2006/04/08
ジャンル:ミュージカル/コメディ
監督:スーザン・ストローマン
出演:ネイサン・レイン、マシュー・ブロデリック、ユマ・サーマン、ウィル・フェレル、ゲイリー・ビーチ、ロジャー・バート

劇場で観ました。オフィシャルサイトはこちら
マシュー・ブロデリック、久しぶりに見て懐かしかった。友達が彼のファンで出演作の鑑賞に付き合ったものでした。といっても3本くらいかな。
ミュージカル映画のコメディということで、にぎやかでした。コピーの『オペラ座の怪人』『シカゴ』ですら獲ることができなかった、トニー賞12部門、史上最多受賞のブロードウェイ・ミュージカルが完全映画化!!を思い出すと、たいそうな鳴り物入りの映画だなと思うのですが、期待は禁物、禁物、と思いながら映画館に赴いた私。「オペラ座の怪人」を観たばかりだったので、ホント、気をつけなくちゃと思ったのです、ミュージカルには。「シカゴ」はオッケーだったので、そっち系のノリであることを期待しました。

ストーリーは特に奇をてらったものではないと思うけど、展開は強引かも。コメディなので所々笑ったが、途中ダレて一番の盛り上がりのところで寝てしまった(汗)。いろいろなパロディはウケタ。よかったのはゲイの二人ですな。一番印象に残っているのはユマ演じるウーラの「オーキードーキー!」

★★☆
2006.05.07 Sun l はひふへほ l COM(0) TB(0) l top ▲
ハリー・ポッターと炎のゴブレット 特別版 ハリー・ポッターと炎のゴブレット 特別版
ダニエル・ラドクリフ (2006/04/21)
ワーナー・ホーム・ビデオ

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上映時間:157 分
製作国:アメリカ
初公開年月:2005/11/26
ジャンル:ファンタジー/アドベンチャー/アクション
監督:マイク・ニューウェル
原作:J・K・ローリング
出演:ダニエル・ラドクリフ(ハリー・ポッター)、ルパート・グリント(ロン・ウィーズリー)、エマ・ワトソン(ハーマイオニー・グレンジャー)、トム・フェルトン(ドラコ・マルフォイ)、スターニスラフ・イワネフスキー(ビクトール・クラム)、ケイティ・リューング(チョウ・チャン)、マシュー・ルイス(ネビル・ロングボトム)、ロバート・パティンソン(セドリック・ディゴリー)、クレマンス・ポエジー(フラー・デラクール)、ロビー・コルトレーン(ルビウス・ハグリッド)、レイフ・ファインズ(ヴォルデモート卿)、マイケル・ガンボン(アルバス・ダンブルドア)、ブレンダン・グリーソン(マッドアイ・ムーディ)、ジェイソン・アイザックス(ルシウス・マルフォイ)、ゲイリー・オールドマン(シリウス・ブラック)、アラン・リックマン(セブルス・スネイプ先生)、マギー・スミス(ミネルバ・マクゴナガル先生)

注:この→【ネタバレ】←カッコの中はネタバレですが 【 から 】 までをドラッグすると見れます(文字が出ます)。

劇場で観ました、ハリー・ポッターシリーズ第4弾。
オフィシャル・サイトはこちら
今回のメインは100年の封印を破り、伝説となった“三大魔法学校対抗試合”がホグワーツ主催で復活ということで、選ばれるはずのない(条件に満たない)ハリーが選ばれ参戦するところ。で、なぜか選ばれたハリーに訪れる試練、その合間に繰り広げられる友情や恋もありで見所は多い。
ただ、吹替えで観たのが残念。吹替えでは観ない主義なのだけど貰ったタダ券が吹替え上映中の映画館のものだったので仕方なく…。だからかは分からないけど、今までのハリポタ・シリーズよりも少々面白みに欠けた感があった。言い換えればよりシリアスと言うべきか。おそらくそう思わせた原因のひとつとしては、[闇の帝王]現る、【ようやくお出ましのボルデモート卿の登場】があったからかな。
原作を読んでないので、本来どういう雰囲気のストーリーなのか分からないのだけど、なーんか暗いよね。もちろん今までのハリポタ作品も決して明るいというわけではないけれど、もうちょっとコメディ要素もありで子供が観ても大人が観ても楽しめるファンタジー映画だった。
ところがどうもこれは少々大人向けになったような感じの重厚感。映像はますます綺麗でスケールも大きくなったし、主人公のハリー達が育っちゃって大人になってきているのに合わせて、映画自体も大人向けになった??

★★★☆
2006.01.02 Mon l はひふへほ l COM(0) TB(0) l top ▲