どうやらニコさんのアルバム「釋放」のDVDが発売になった様子ですね!
まさに、
祝!”
リリース”あぁ、めでたい、めでたい!!
6月発売のウワサもあったのでまだ予約してなかったよぉ。早く購入の手続きしないと(汗)。
実はCD買おうか迷っているうちに(というよりDVD出るかもと思って待っているうちに)DVD発売というニュースを知り、ぐっとガマンしていたのだ。ビンボー人はつらい(涙)。早く聴きたいなー。

アルバム「釋放」の中で聴いたことあるのは「愛回來」、「黄人種」。あと「勇者之歌」のサビ部分。
先の2つはMVを見たのですが・・・
「
愛回來」はかなりやられました…。
なんてゆーか、聴いててとても切ない感じがします。
私は中国語はさっぱりなのですが、それでもなんだか悲しげに聞こえてくるのは曲調のせいだけではないみたい。
時々入る英語の歌詞から察するに、やっぱり切ない歌なのかしらん、と想像します。
かすれた声で♪come back to me〜〜 love you, baby〜♪などと唄われた日には、「あぁ、ニコさん、そんな風に想うヒトがいるのね?」などと勝手にジェラシー、胸が泡立ちます。。
ほんと、どうなのニコさん、まさか、まさか……。(←妄想中)
♪loving you just one more day
Oh, come back to me, love you, baby
gotta have you back, oh baby ♪
白いシャツが似合います、
「愛回來」視聴する?そういえば、ニコさんの國語(北京語)の歌ってあまり聴いたことなかったかも、広東語の歌ばかりで…。(「釋放」の収録曲は國語の歌)。
國語は広東語に比べて響きが美しいので、切ない系の歌(バラード)とかは國語のほうがいい感じかも。
もちろん、広東語も味があって好きですけどね。
力強い歌とかは広東語のほうが迫力が出ていいかもと思います。
お好みの問題かもしれませんが。

DVD「釋放」/ニコラス・ツェー